2009年01月18日

今まで

2007.12.13

1年ぶりですね。 


posted by 矢沢雪 at 14:07 | 雪イズム

2007年11月30日

ちょっとした決意。

今日で11月が終わる。

今月は個人的に『新』という文字のイメージ。

だけど明日から12月。

頭を整理して、いろいろと切り替えよう。

そろそろ次の準備をしなければ。

私の後悔しない美しい30代を過ごす計画は、まだまだその過程を全終了していないし、これからが本番だから。

目標の整理して30代で全部達成します。

私は私の理想だけを淡々と目指す。

そこに迷いとブレはいっさいない。

07-11-26_13-29.jpg

あなたも私(矢沢雪)と一緒にラブ&ハッピーについての『新しい自信』を手に入れませんか? 



posted by 矢沢雪 at 08:07 | 雪イズム

2007年11月04日

これからの私は...。

07-11-04_08-22.jpg

いままでの私は良くも悪くもナイーブで「アツイ女」だった。

けれど、これからの新しい私は、またそこに何か加わると思う。まだその何かって言葉で表現できないのだけれど。(笑)

今年も女としてはとてもしあわせでした。

そして「毎年一冊本はを出版する!」という目標は、たぶん今年は無理かもしれないけど、水面下ではずっとやってることがあるので(まだ何もお知らせできるような段階ではありません)たぶんお知らせできるとしたら、来年でしょうかね〜♪ぴかぴか(新しい)

こんな秋晴れの日はカートがやりたくなる☆(カート大好き)

**今朝ベランダから撮った空**

posted by 矢沢雪 at 10:30 | 雪イズム

2007年07月08日

夢の矛先・ここ3年ばかし

私はいくつかの目標を持って生きています。

yousei.gif

私は仕事とプライベートなら、完全にプライベート優先タイプで、そこに迷いと後悔はありません。

そして私は数年前から、自分の目指す成功者像に向かってちょとづつ、でも確実に歩いていて、最近なんとなく思うこと。

それは私の場合柔軟なシフトチェンジが必要かな〜と。

なんか多分意味わからない人が多いと思うけどごめん。。。単に「作家」ということじゃなくて、ちょっと他のこともやろうかな〜と思っている今日この頃なのです。

自分の可能性を信じてぴかぴか(新しい)

まあ、まじめな話は本日はこのへんで。

ただいま「桃」の芳醇な香りに包まれています♪
posted by 矢沢雪 at 20:25 | 雪イズム

2007年07月04日

女のしあわせって

女のしあわせっていろいろあるけれど、私の場合「好きな男性に愛されること」が第一位。(このあいだテレビで作家・林真理子氏も『女のしあわせって、やっぱり男性から愛されること』というのを第一位にあげていて、おおっ、めずらしい〜、彼女と意見が同じなんて! と一人で驚いていました。)

〜そのためには『どこか』が重要〜

感覚を研ぎすまし、運命の人とめぐりあいたいと願う女性はとても多いもの。

●あなたの「どこか」がわかっていませんか?

そんな中、私宛のメールに「どこかでわかっているんです。彼とはきっとダメだと」とか「どこかでわかっているんです、彼とは何があっても大丈夫だって」と書いてくる方たちがいます。

この「どこか」の部分が、重要な部分です。この『どこか』という部分が「自分では意識できない部分」、ここの部分を日々浄化していくと比較的「どこか」のカンが冴えてきて、直感があたるようになるのです。つまり運命の人とめぐりあいやすくなるのです。浄化方法は「しあわせ美人になりたいあなたへ」の中でも少し書きましたよね。また再読しておいてください。

●性格改善とはちょっと違う

それから、根性いれなおすためにいろんな努力してるのに、いっこうに運が向かないという方がいます。何度もいいますけれど、性格をなおすっていうことじゃなくて、思考パターンを「変える」ということが重要なのです。(もちろん性格改善の努力はすばらしいと思いますけれど)。思考パターンをかえるには、やっぱり本当に目的を明確にして、自分がどうなりたいか、しっかり描く必要があるという話はもう何度もしていますね。しかし、何度いってもたりません。日々いろいろあって、流されてしまいがちだからです。

ここで、メールを一通ご紹介します。

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雪さん

こんにちは。今週絶対恋愛術を読んで、いろいろなことを考えてしまいました。(中略)つきあっても、続かない。そういうこともとても劣等感になっています。
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メールありがとうございます。

彼氏ができても続かないという女性多いですね。続かないとまたイチカラになってしまうからね........。もういい加減、自己紹介からはじめるのイヤですよっていった方がいます。わかります、それ。もういい年して、自己紹介からはじめるのめんどうだよって気持ち...。

こんにちは はじめまして 何回やればいいんだっていう。やっぱり一人の人って決めて、二人で積み上げていくような恋愛をして、有意義な人生を送りましょう。女性はそのほうが、しあわせだと思います。なんだかんだいっても、何回も自己紹介して50代とかになりたくないでしょう? だからそのお悩みの解消に、私が微力ながら発信しているものは、書籍 絶対恋愛術 http://item.rakuten.co.jp/book/4151821/

メルマガ

●運命の恋人
●しあわせ美人になりたいあなたへ
●恋のバイブル

いまのところこれらなのだけれど、なるべく今後も書籍やメルマガで「恋が続くようなヒント」とか「結婚につながる恋の仕方」を、結果がでるような構成で、がんばってお伝えしたいと思っております。

*******************

**最近のメルマガの中で、かなり反響がよかったものです**

06-03-08_11-57.jpgこれはイラストレーターの友人の作品。
posted by 矢沢雪 at 14:19 | 雪イズム

2007年05月13日

母性というもの。

今日母の日だから、ちょっと母性というものについて書いてみようと思います。私はもしかしたらある一面、わりと厳しい面があるかもしれない。自分のことって、自分ではよくわかりませんけど。

ただ、厳しさって「母性」の一部なんじゃないかって、最近すごく思います。母性のイメージは、優しさ、包みこむ、許す、癒すとかあるけれど、『厳しさ』『母の厳しさ』これって絶対ありますよね。私は、自分の中の厳しさを自覚するとき「あ〜もしかしてこれぞ母性かな!」って思ったりします。(←それとは、ちがうのか?)

甘やかしてダメにしたくないわけ、自分のことを。

優しさと厳しさのバランスの良い人が「イイ母性愛」の持ち主かもしれません。だって良いお母さんのイメージって、優しくて、厳しいイメージだから。

甘いだけじゃ母性って成り立ってないですよ、絶対。あなたのお母さんだって絶対そういうところあったでしょう? なんか「ビシっ」と正してくれるお母さんの姿って、凛としたものがなかったですか? 

私はたぶん、私の中に『厳しい母性愛』というものが、確実に存在していると自覚できるとき、なぜか無性に嬉しくなるんだけどね。

07-05-13_17-12.jpgこれは10年以上前、家を出る数カ月前から「母親の料理の写真」とういタイトルで、少し写真を撮っていたころのもの。

何かあったとき、同じような献立を作って、がんばってみようと思って、写真を撮っていたのに、これ見てぜんぜん作ってな〜い!

**追伸** いまご近所のマンションの屋上で鉄板焼パーティーみたいなやつやってるんだけど、楽しそう♪ 私自身はあんまりおもてなしとかされるのも、するのもすきじゃないんですけど(そういう場に縁がないせいか、気疲れするほうです)

だけど、ほんとう楽しそうです。
プチビアガーデンみたいになってます★
posted by 矢沢雪 at 17:39 | 雪イズム

2007年05月11日

あこがれの女性。

私があこがれる女性は、竹内まりやさん、や阿木燿子さんのような人。(このコラムが大好きです。)

二人ともきちんと家庭があって、でも所帯臭くなくて、たまには不倫の歌詞もかけるほど色っぽいから。

基本的に、パートナーをチェンジすることなく、ひとりのひとと添い遂げる姿勢を貫き、家庭とアーティスト無理なく、ずっと現役で両立しているようなところが好き。

女性はパートナーに愛されながら、好きなことをやるっていうのが一番しあわせだっていうポリシーを、私は、これからも絶対に貫きたいと思います。

私には、好きな男性に愛されることを誇りに生きる

美学があるの。

07-05-11_10-24.jpg今日、ベランダから撮影。

空が高い。
posted by 矢沢雪 at 21:04 | 雪イズム

2007年03月03日

恋は遠い日の花火ではない

私の好きなキャッチコピーのひとつです。

私のところに「10代のころの恋愛は楽しかった。夢中になれた。失恋しても、未来に希望が持てた。でも、30代になると...」という内容の相談がたまにくることがあります。

10代の頃の『恋する感性』が失われてしまったのではないか? と密かに悩んでいるのです。

答えからいいますと、30代で恋する感性は失われません。

私は個人的に『恋する感性』は死ぬまで失われないと思います。(人によるのか?

『恋は遠い日の花火ではない』というキャッチは、短い言葉の中に、いい雰囲気のドラマがあって好きなキャッチコピーのひとつです。

posted by 矢沢雪 at 10:26 | 雪イズム

2007年03月01日

言葉遊びを真に受けない

ひと昔、三高という言葉があって(高身長、高学歴、高収入の男性が狙いめみたいな意味)最近の狙いめは三低という言葉があるのを知りました。(低姿勢、低リスク、低依存)

私としては、特に『低リスク』という男性にこれっぽっちも魅力を感じないのですが...。(意味としては、公務員などのリスクの少ない職業という意味らしいです)

恋愛をするときに、誰が言い出したのか分からない『言葉遊び』は真に受けないほうが良いと思います。
posted by 矢沢雪 at 18:36 | 雪イズム

2007年02月28日

つきあい方を学ぶ日々

ウグイスが庭に遊びにくる。

本当に可愛い鳥。

今、近所で野鳥の餌付けをしている人を観察していて、アジアンチックなベトナム製の鳥かごを探しています。

私は、ようやくわかったことがある。それは、対人関係の悩みがなくなれば、心は軽くなるということ。そして、人と比べなくなってから、本当のしあわせが始まるということ。

人を気にして比べてるうちは、しあわせになれない。

あと「どうしようもないこと」にエネルギーを使うのもムダ。

自分の真の幸せをメディアやひとの話などで、見失わないようにしたい気持ちは以前よりも強くなりました。

基本的な人づきあいの極意は「良いところだけをみて、つかずはなれず」のほうがいいということ。これは、実は昔からいわれていたコトだったんだけど、実際自分がそういうふうに出来るようになったのが最近。

でも、みんな深いつながり求めてる。親とか友達とか夫や彼氏に対しては、やっぱり自分のすべてを聴いてもらい人が多い。私もそうだったから、でもそれは自爆しやすい。

相手に求め過ぎるとオモイから。
また求められ過ぎてもオモイしね。

深くつきあって上手くいってるのは、私の場合愛する彼と音楽と文章だけみたい。何でも話せて言いたいことを、深いところで受け止めあえるのは、それだけ。(これは人によって違うと思うんだけど)

きっと私はわがままが強いせいかもしれません。でも、私はわがままな女であることに、強烈なしあわせを感じるからしょうがないんだけどね。こればっかりは。多分小さい頃が「わがままが一切言えない子」だったから、反動だと思う。親に甘えない子だったんで、反動で好きな男性に甘えるが幸せなのでしょう。

だけど恋愛が上手くできる人の共通点は、どうしても変えられない自分の欠点? のような面でも愛してくれる人にめぐりあえるっていうこと。

その方法をお伝えするのが私の役目かなって、やっぱり思います。江原さんも言ってたけど「たった一人からたっぷり愛されれば、いろんな人から愛されなくてもしあわせなんだよ」という言葉を実感しています...と、ここまで書いてみるとやっぱりメディアに影響されてないか? と思います。(オーラの泉なんてモロ人気メディアじゃんか〜!)

私の心を真に穏やかにするのは、彼の愛と音楽と自然。

女友達や親とは、この間オーラの泉でも美輪さんが言っていたけど(また影響されるなあ〜)「腹6割」でつきあえば細く長く続くってあっていると思います。20代までの私は、女友達とも「べったり彼氏みたい」につきあうことが多くて、崩壊を招きやすかったのです。これは身をもって経験済み。

ご近所づきあいなんて特に「浅く広く」がいいですね! 挨拶だけはいつも笑顔で、あとはあまり深い会話しない。これが「ご近所との良い関係の持続」につながりますから♪

この年で「つきあい方」を学ぶ人は私以外にも多い気がします。まわりみても、20代までは人付き合いでは失敗の連続が普通だから、30代でようやく何とかしたいって思うのかもしれないね。

私は30代でそれに気がつけただけでも、よかったと思います。問題は相手じゃなくて、自分のつきあい方にあるということです。人とのつきあい方が苦手だと人知れず悩む方は多いけれど、もっと人と上手につきあえたら..と思っている人はとても多いですからね。

昔職場で「あなたのまわりには、人が寄ってきていいね。俺なんか誰も寄ってこないから、話し相手がいないよ」と、ボヤいていたおじさんがいたけれど、私からすると「だって、誰も寄せつけないオーラだしてますよ」って言いたかったですしね。

何かうまくいかないときには、多少自分側に問題あるって思わないと、進歩はないよね。

しかし『オーラの泉』大人気! フト思うんだけど、今江原さんと美輪さんのコト悪くいったら袋だたきだよね?(あ、もちろん私は好きですが。)

オーラ見てもらいたいよね。
あたしも見てもらいたいですから。

最近なぜこんな内容で、サイトを更新しているのかというと、書籍やメルマガだけでなく、私のサイトでも「私の考えを学びたい!」という貴重な読者の方が何名かいるので、これでもその声にお応えしているつもりなのです。

きまぐれ発信でごめんね〜。 でも書けるときには書くから☆
posted by 矢沢雪 at 12:09 | 雪イズム

2007年02月27日

aqua

地球は青い水の惑星

ヒトの体もほとんど水でできてる。

ということは?

女が花なら咲くために必要なものは、まずお水。私は、水にうるさくて、ここ最近はあるところのお水に落ち着きましたが、現状を変えたいのならお水から変えてみるのもひとつの手です。硬水、軟水、湧き水、いろいろありますね。私は甘くてまろやかで、やわらかいお水が好きです。

ここ数年鹿児島のあるお水に落ち着きました猫 

posted by 矢沢雪 at 09:24 | 雪イズム

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