2009年02月19日

Change the World

私は2007年12月13日午後4時までは
普通の生活をしていた。

パソコンで妹夫婦へ手紙を書いている途中、
カレーを味見したりしていた。

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パソコンの椅子より
急にあお向けに落ちた。

一瞬、あぁ落ちちゃったとつぶやいた。

普通の状態ではないようだ。

居ないのはわかっていたけれど、
「よし君、助けて」と助けを呼んだ。

母親に電話を架けようと起き上がったけれど、
4歩目には崩れて倒れてしまった。
もう1度起き上がって、
また、119に電話をかけようと思ったけれど、
ダメだった。

外から人の声が聞こえていたので、
リビングから這って外に出て、
近所の人を呼ぶしかないと思ったけれど、
玄関には鍵がかかっていて、
自分では開けられなかった。

玄関の中から、
外に向かって「開けてください」と言ったけれど、
ドアは厚くて全然声は届かなかった。

そのときに初めて、
もうダメかなと思った。

3時間半くらい玄関に倒れていて、
夜7時半ころ、最初に私を発見したのは、
会社より帰宅したよし君だった。

この後の記憶は薄れていて、
記憶が戻ったのは4日後の集中治療室のベットだった。


*******************************

2008年は悔しい年でした。

「Change the World」というのは、
世界が変わると言う意味だけど、
いい風に変わって、ポジティブにいきたいと思う。
posted by 矢沢雪 at 12:34 | 音楽

2007年12月05日

賛美歌を聴きながら。

今、賛美歌を聴いています。

パイプオルガンの音色って本当いいね。
この時期とくに。

執筆、がんばろう!
すっごく良い本ができる予感☆

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その前に庭の落ち葉拾いしてこなきゃ♪

あなたも私(矢沢雪)と一緒にラブ&ハッピーについての『新しい自信』を手に入れませんか? 

posted by 矢沢雪 at 11:04 | 音楽

2007年09月25日

ナツメグ・あゆみさんとの出会い

昨日、南国ムード漂うキュートなシンガーあゆみさんと出会った。

第一印象「明るくて華のある人」だと思いました。

南国のお花が似合いそうな、南国のディーバです。


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オリジナルを中心に活動。鹿児島県出身の幼なじみ舞さんと歩さんのデュオ『ナツメグ』

07-09-25_08-56.jpg

ライブスケジュール 
10/2吉祥寺「BLACK AND BLUE」
11/3大泉学園「まほうの竜」
11/9渋谷「クロコダイル」

お近くの方はぜひどうぞ♪

サイト http://ameblo.jp/nutmeg-11

南国系癒しディーバのあゆみさんです♪

posted by 矢沢雪 at 11:13 | 音楽

2007年09月09日

優雅なサンディ〜チェロと猫〜

本日、縁あって女子大生4名によるチェロの演奏を聴きました。音楽が大好きな私としては、どこの町でもたまたま通りかかった場所でフリーライブやフリーセッションがあると、時間が許す限り座ってじっくり聴き入ってしまうクセがあります。

女性のドレスは華やかで、チェロの音色は優雅で癒されました。チェロは本当にヒトの五感、琴線に触れる音。

その4名のなかで、私はある一人の女性に釘づけになりました。私を釘づけにしたのは、彼女の容姿でもドレスの色でもありません。(もちろん容姿もドレスもステキな人ではありました)

彼女の「没頭力」が、私を魅了したのです。

彼女はチェロと一体になっている、と感じたのです。

楽器と同化しているように見えました。

そしてチェロの無料ライブが終わって、席をたったとき、あるご夫人が私に会釈してきました。私は一瞬誰かわからなくて、怪訝な顔をしてしまったのですが、しばらくして、私の庭に入り浸っている猫ちゃんの飼い主の方だと気が付きました。

うちの庭にフンをするので、何度が言葉を選びながら、すごくいいづらいけど、『困っているんですよね』ということを今年はじめから伝えていて、なんとなく御縁がある方なんです。

彼女いわく「居心地がいいんでしょうね〜。うちの猫ちゃん、好き嫌いが激しいんだけど、お宅が大好きなんでしょうね。ひなたぼっこして、ついでにフンをしてしまうんでしょう」と。

一応『フン害』の苦情を言っているわけですが(こっちは)相手も悪いと思っているようで、猫避けのグッズや、お詫びの菓子折りなど、いろいろもらってます。
07-04-17_12-12.jpg(これもいただきました。効果ナッシング)

困っている私をよそに、猫の懐き方がエスカレートする一方で「私を見るとついてくるんですけど」というと「あら、まあ、困ったわね〜」っていいます。

「砂があるからいけないんでしょうか? 砂があるところにフンをしてるから、砂のところにレンガとか敷き詰めれば猫のトイレにならないと思いますか?」などとかなり「猫のフン害」について語りました。私の話を「そうですね」「そうですか」と申しわけなさそうにきいている彼女の顔には、どこか「その件はあきらめてください」と、書いてあったような気がします。

彼女はピアノの先生で、近所の子供たちを教えているんだけど、猫ちゃんたちは、子供たちがレッスンにくると、すごくストレスがたまるらしく、うちに庭に緊急避難してるようなのです。(飼い主談より)うちの庭って緑が多くてかなりリッラクスできるから、ついでに、排せつをもよおすのかな。

やめてくれ〜!(正直な気持ち)

私っていろんな生き物がよってくるんですよね。

いろんなものから愛されるって、時として辛いなあ〜♪

な〜んちゃって。ぴかぴか(新しい)
posted by 矢沢雪 at 21:00 | 音楽

2007年07月12日

まだ梅雨なんだよね。

雨はこわれたピアノさ

舗道のキーを叩くよ

バチェラーガールより

なんとなく雨の日は、この歌詞を思い出すこともあります。これって10代の時、ちょっと入塾してすぐやめた「作詞塾」の課題曲だったんです。当時、私の中の雨のドラマチックソングのひとつだったんですけど(私が大好きな松本隆先生ですから、当然ですね)ある課題ができなくて、悪戦苦闘した苦い思い出あり

*******

本日は雨。

本当にジメっとした梅雨っぽいお天気。

こんな日はよく麦茶を飲みます。

このあいだ実家の母から「これをやかんに煮だしてね」と大量の麦茶パックを送ってきたんだけど、どうして簡単なミネラル麦茶のほうにしてしまうんでしょうね〜。まあ、お水にすごいこだわりをもっているので、水だしの麦茶でもすこぶるおいしいですけど。

いつもパソコンの横に、麦茶、ミルクティ、アイスカフェオレなど飲みながらブログやメルマガ書いてますよ〜♪

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『麦茶』たまには面倒くさがらないで、やかんで煮なきゃね!
posted by 矢沢雪 at 18:23 | 音楽

2007年07月10日

小野リサはやっぱり、いい〜♪

いまラジオを聞いていて小野リサさんの音楽とおしゃべりが電波にのって届いています。

彼女のボサノバって、すごく心地よくて優雅な気分。ちょっと眠くなるんだけど、安眠に誘導されるような気泡のようなサウンドです。

最近ひょんなことから、わりと近所にひっそりとゴージャスに佇む洋館風レストランがあることを知り、テンションあがりました。グッド(上向き矢印)

とにかく庭園が広く美しく、能の舞台まであるのです。

かなりうれし〜い!

私のモロ好みの「非日常空間」ですぴかぴか(新しい)

P.Sそれからこれは業務連絡ですが、私のメルマガは曜日は決まっているのですが、配送時間は決まっておりません。

よろしくお願いします。

**今週は黒トリュフのアイスのお取り寄せを心待ちにしている私**
posted by 矢沢雪 at 11:12 | 音楽

2007年06月24日

はじまりはいつも雨

はじまりはいつも雨という歌詞が好きで、今日のような天候のときは、たまにこの歌詞を思い出します。

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この中で「君の名前は優しさくらいよくあるけれど〜♪」っていう歌詞があるんですけど、今月は10日だけの事務仕事してて(もうすぐ終わるので一息つけますが)同じ部署で、私と同じ名前の女性が何名かいました。

「ユキさん」っていう人。(漢字は違うけど)

名前というのは、とても不思議な縁を感じさせることもあります。このあいだ結婚した義理の弟の妹さんが、私の母親と同じ名前だったり、祖母同士が同じ名前だったり。藤原紀香さんもなんか、そんなこといってましたよね。なんか親族同士で同じ名前の人が何名かいた、というような。

恋愛もまた、何か目に見えないチカラに支配されいるのです。

義理の弟が、うちの妹を特別な女性として、はじめからわりと意識してしまった理由のひとつに(この理由だけじゃないけどね、もちろん)自分の母親も三人姉妹の三女で、好きになった女性も三人姉妹の三女か〜ということ知った時とても嬉しくなって「かなりはじめから結婚を意識した」といっていましたよ。(お母さん、すごくステキな人でした。)

好きな人のスペシャルになるっていうことは、不思議なチカラもどこかで必ず応援してくれているものなのですぴかぴか(新しい)

不思議だね、赤い糸って♪
posted by 矢沢雪 at 20:30 | 音楽

2007年06月01日

ラ・ラ・ミーンズ・アイラブユー

07-06-01_09-13.jpg本日、衣替中**ひとやすみの一コマ**

今日から6月。庭のあじさいも、もうすぐブルーのお花が咲きそうです。楽しみ♪さて、ずっと続いている私の掟で【6/1は衣替えをする一日にする】というのがあります。

だから、本日は衣替え。
捨てるもの、売るものをわけたりしようと思います。

それにしても、藤原紀香さんの結婚式をテレビで少し見たけれど、本当に人柄の良さのにじみでてるようなお二人だな〜って、紀香さんは本当にキレイだなっ〜て思いました。

結婚式か〜。

ひと昔前はジミ婚とかって入籍だけとか、二人きりで海外挙式するとかも流行ったけれど、今ってどうなんでしょうね。うちの妹は、結婚前にブライダルプランナーの仕事を少ししてて、その当時仕事柄ブライダル衣装に詳しかった彼女が、自分の挙式の時に選んだ衣装は「黒引き振袖」という着物でした。これ、すごくキレイだと思いました!! ぜひ、今後挙式する予定のある方は試着してみて欲しいですぴかぴか(新しい)

衣替えのお供はいつもFMラジオ。

ただいま『ココモ』が流れています〜♪ なんとなくトゥーマッチな気もするけれど、衣替えの時に必要なものは『音楽』であることは間違いないですね★

**『ラ・ラ・ミーンズ・アイラブユー』が聴きたい**
posted by 矢沢雪 at 11:08 | 音楽

2007年05月10日

チャイナタウンを聴きながら

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最近この2冊を買った。



とても冷静な気持ちで、この2冊を読める自分がいる。

昔の私はアツすぎて、この2冊ボロボロになった。この2冊の中に入り過ぎて、ブックオフになんかもっていけないほどのボロボロの状態で、だから...一度、捨てました。

で最近

文庫で両方売っていて、また買っちゃった!

いま偶然(いや、必然)矢沢永吉のチャイナタウンがラジオから流れている...

〜やっぱり最高!

またライブいって絶叫しようかな★
posted by 矢沢雪 at 11:17 | 音楽

2007年05月04日

いつか、作詞家にもなるつもり。

07-05-03_16-41.jpg昨日、あるライブに行きました。そのときに、見かけたクラウンクラシック。近くでエンドリケリーエンドリケリさんのライブもやっておりましたが、(このヒントで誰かバレましたか?)彼がある女性シンガーのチケットをとって、一緒に行ったのです。まあ、これが私たちの唯一のゴールデンウイークのイベントかなあ。(笑)明日端午の節句だから、妹の家がもうちょと近ければ、甥っ子たちにこいのぼりのケーキでも買ってあげたいのですが...。

ところで、その中ライブの中で印象的な言葉がありました。

『私は音楽で表現することが、自分が一番素直になれるの。』

と言う言葉です。これって私は文章なんだよね〜と思いました。自分は文章で表現することが、一番素直になれるし、一番上手に伝わると思うから、物書きという仕事を選んだのです。でも、やっぱり音楽シーンに身をおいてる人っていいなあ〜って思う。やっぱり音楽大好き。華やかでいい!

私の夢のひとつに「作詞家」というものがあります。もし作詞家になったら矢沢雪というクレジットでは書かないかもしれない。エンドリケリーエンドリケリさんみたいな、別名がいいな。彼いわく「雪香」(ゆきか)にすれば? っていいます。理由は彼の口癖が「雪か〜?」だから(足音もなく帰ってくることにより、これが彼の口癖です)

作詞家、これも、時間がかかっても絶対なりたい。

尊敬する作詞家は「松本隆」先生です★

posted by 矢沢雪 at 10:11 | 音楽

2007年01月05日

actualityはトランスできる!

『actuality』 柴咲コウ

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キラキラ星 光るタワーが
映りこむ 2人で 金の粒をのむよ

おしゃれなイス 深く座って
髪飾り揺らして 今夜は話そう

うわべの好きとか 嫌いとか
過去とか嘘 全部 必要なくなるように

気にならなくなる ように

外は白い 浮かれた街はほっといて
ソファでゴロゴロしていよう

一人ぼっちでイヤだからって
無理矢理に予定を作る気はしない

靴を磨くように 恋も磨き
愛 注ぎあえる 相手に出会える

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二週間前くらいから、よくFMラジオから流れてくるようになったこの曲。

この曲を聴くと、すごくトランスしちゃいます。

柴咲コウさんは女優だけど、アーティストでもあるんですよね。彼女の書く詞って 結構好きです。

私は、文章関係の学校に行ったこともないし、作詞塾もスグやめちゃったけれど、いつか『作詞家』というクレジットも手に入れたいという夢も、あいかわらず持っています。

ただ、それはずっと先の夢でもいいけどね。

私は、仕事よりも、自分の夢よりも、愛に包まれた日々の維持が優先。この生き方は、いままでも、そしてこれからも、一生変わらない。

それが私の一番しあわせなことだってわかっているから。

そういえば、松坂大輔もメジャーリーグに決まったことよりも、結婚したこと、そして子供がうまれたことのほうが嬉しかったって言っていたけれど、そういうことをハッキリ言える男性って好きだなあ。

奥さん嬉しいだろうね。うんぴかぴか(新しい)

07-01-01_10-11.jpg元日から咲き始めた百合。

また、参加してみたりする。そしたらいきなり13位だったんだけど、このカテゴリー参加者少ないから13位から、はじまったのかもしれない。まあいいや。
posted by 矢沢雪 at 20:26 | 音楽

2006年11月21日

オアシスのアルバムを聞いただけで

最近、タワーレコードで、オアシスのアルバムを視聴していると、こんな記憶がよみがえってきました。

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外国人と結婚した友人が、家を買った時のエピソードです。
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敷地には、バスケットゴールがあり、大きなプールがあり「アメリカのホームドラマにでてきそうな郊外の典型的な家」ということでした。

-☆-☆-

彼女が「ユキちゃん、いつもプールに水を張っていては、イケナイって知ってる?」と言うので、よく聞いてみると「こっちではプールに入らないのに、プールに水を「張りっぱなし」にしておいて、子供がよく溺れてしまう事故があるんだって。私もはじめ、家を買った時にプールつきだから、嬉しくて、水を張ってそのままにしていたんだけれど、近所の人に注意されたの。よく子供が自分の家のプールで溺れる事故が多いっていうから..。だからプールの水は極力いれないで、本当に遊ぶ時だけいれて、あとはもう抜いてるんだよね。よくよく見てると、子供はすぐ飛び込みたがるし、ほんとアブナイ。水のないプールに飛び込んでもケガくらいですむけど、誰も見てないときに、水の張ってあるプールに飛び込まれて、いないと思って、探しててみたら、プールで浮かんでたなんてシャレにならないから」

-☆-☆-

実際プールつきの家に住んでなければ、なかなかプールの盲点って気がつかないかもしれないね。日本の住宅事情では、プールの盲点に敏感な人はあまりいないような気がします。私個人はプールつきの家に憧れはしませんが(めんどくさがりでメンテナンスの自信がないため)広大な芝生とか、「パティオ」(中庭)とかは、すごい憧れます!

ただ、オアシスの曲を聞いただけで「これだけの記憶がよみがえる」音楽のチカラ。ですから、音楽を利用した恋愛方法が『効果がある』のは当然なのかもしれません。音楽を利用て、運命の彼にめぐりあったお話にご興味のある方はこちらへ
posted by 矢沢雪 at 11:22 | 音楽

2006年09月26日

チュラマナ

沖縄とハワイを融合させた音楽「チュラマナ」



気分の良くなる音楽です。




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新刊『絶対恋愛術』は、人との待ち合わせの前とかに、これを読んで、待ち時間を楽しくできるような本なのです☆

来月の発売を、お楽しみに〜♪

今何位でしょう?




posted by 矢沢雪 at 20:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2006年09月10日

「カノン」より「イパネマの娘」

「パッヘルベルのカノン」、を、聞きながら今日はブログも書こうと思います。

今日、暑かったね晴れ

かなり洗濯物が乾いて、嬉しい日だった方は多いのではないでしょうか?


今日偶然にチェロコンクールのイベントの一環のような無料コンサートに出会いました。(まあ、つまりそのイベントを盛り上げようという感じのコンサートです)


美しい音色でカノンやイパネマの娘なんかを聴けてラッキーでした。


イパネマの娘誕生秘話が、とあるビーチで、スタイルのいいビキニ姿のイパネマの娘をみて、この曲が誕生したという前フリを聞いて


あと10キロは最低でもやせたーい! って、思いました。


しかしながら、カノンよりもイパネマの娘よりも「涙そうそう」です!


この演奏を聴いた時、正直「うるるんっ」てきましたので...(日本人だな〜)


チェリストの方は男性でスーツだったけれど、女性陣が華やかでした。


バイオリンニスト奏者の女性2名は、一人の方が黒いドレスにブルーのビーズが縁取ってあるようなドレスで、もう一人の方が、薄いブルーのような、薄い紫のようなドレス、あとヴィオラ奏者の女性は白に赤紫のような花が散ってるドレスでした。


やっぱり色が加わると華やかですよね。


昨日も書いたけど、私もそうです。新刊のカバーデザインを見る時が、一番感動するんで...。(本を作ってる時の、私の場合はね)


イパネマの娘みたいになれたらいいですね〜。


歩いてるだけで、後世に残る名曲をつくりだすエネルギーを与えられる女っていうのが、やはり芸術の影にエロスあり? ってつくづく思いますハートたち(複数ハート)

追伸:私の無料レポートは運命の女になりたいあなたへは、恋する乙女たちのために、今年の2月に製作して大変反響のよかった恋愛レポートです。このレポートをただダウンロードしただけで、あなたの運命が本物の愛に彩られたキラキラの毎日に変わります。まだ読んだことない人はどうぞ〜♪


さっき79位だったけれど、今何位でしょうね

posted by 矢沢雪 at 21:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2006年04月17日

リボン インザ スカイ / スティービーワンダー

Ribbon in The sky......Stevie Wonder


一晩中 僕は祈っていたよ


星が君を僕の所へ連れてきてくれるように


二人の愛を祝福してくれるような 星空のリボンの下で


忘れられない思い出が作れるように


これからは一人じゃない


星空のリボンが、二人の愛を包んでいるよ


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この曲はとてもロマンティックな曲。


スティービーワンダーの曲はかなり好きなんですけど


この歌詞で「星空のリボン」っていうところが大好きなんですね。


この訳なんですけど..


いろんなふうに訳されてるんですね。


どんな解釈でも、この歌詞はステキに訳されているんですね。ぴかぴか(新しい)

posted by 矢沢雪 at 21:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2006年04月16日

いきものがかり SAKURA

さくら ひらひら 舞い降りて落ちて

揺れる 想いのたけを 抱きしめた

君と 春に願いし あの夢は....さくら舞い散る

それぞれの道を選び ふたりは春を終えた

咲き誇る明日は あたしを焦らせて

小田急線の窓に 今年もさくらが映る

君の声が この胸に 聞こえてくるよ


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....この曲って最近聞いてるFMヨコハマからかなり頻繁に流れる曲で、小田急線っていう言葉が胸にくる〜って思う。


なぜかといえば、この小田急線っていう電車は私が一番乗っていた電車で、厳密いえば片瀬江の島線、後ろ四両の方です。(いまってどうなんだか知りませんが)小田急線はいい思い出も、悪い思い出もありますね。


ただ、向ヶ丘遊園近くの車窓から「ひつじ」が見えるポイントが楽しみでした。あの地獄の満員電車から見る、ひとときの天国映像というか...。


電車って普段のお昼にのんびり乗るのが好きです。

このさくらは、4/6にお散歩中携帯でとったもの。

かなりよく撮れてますぴかぴか(新しい)
posted by 矢沢雪 at 10:55 | Comment(4) | TrackBack(4) | 音楽

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