2007年11月12日

平常心で掃除する。

2007年、立冬。

こんな天気の日は下町にある鯛焼きやさんを思い出します。たまに立冬付近に、買いたくなる代物です。かわが薄くて、パリっとしてて、中身が上品な甘さの餡がつまっている。

店名がいまいち思い出せない。

私はイッコ成功すると、浮かれて有頂天になりやすい単細胞なひと。

ただ成功者ってびっくりするほどシンプルで単純な側面があるから、そこは共通点でもあると自分でも思うんだよね。

ただ成功したときほど、謙虚さがいるみたい。

でも努力して願いが実現したときほど、おとなしくしなきゃいけないのかね? だってうれしいときは好きなだけ浮かれてもいいじゃないかって思うんだけど...そんなときほど平常心になって謙虚にならないといけないらしいです。

単細胞なわたしにそれができたらどんなにいいでしょう。

ただ私は反論するわけじゃないんだけど、別にそんな人間デキテルとか、いわいる人格者を目指してないのヨネ。。。いいひとだとか、いい人間だとか、そんなことひとからあまりいわれたいとおもわないの。

ただ一度の人生、後悔しないで楽しみたいだけなのです。

だから平常心で掃除します。

もう年末きてもいいくらい浮かれてるなら、そのエネルギーで掃除でもしたほうがいいね!

ただ良く変われたことが、本当にはじめの一歩だけど、それがうれしかっただけです。

浮かれてごう慢になってはいけないね。

すぐ調子に乗るタイプだから許して下さい♪
posted by 矢沢雪 at 10:11 | 日々のひとりごと
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