2007年04月17日

白いバラと黄色いガーベラ

ここ数日は寒いですね。

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本日白いバラと黄色いガーベラを購入。
花の種類というよりも『色』で選びました。

色で選んだけれど、白いバラの香りが甘く薫っています。

この甘い香りで強くその存在をアピールしてくるバラのを眺めながら、バラに関してのエピソードは二つ。両方とも「赤いバラ」なんだけど...。

ひとつは、赤いバラを年の数だけもらってみたいっていうのは、ちょっとバブルかじった人ならわかるノリだと思いますが(笑)私も一度だけもらったことがあります。「年の数だけ赤いバラの花束」って。インパクトの強い王道のプレゼントですが(この年代特有かもしれないね...)やっぱり嬉しかったです。

ふたつめのエピソードは、彼の友達が俳優を目指していて(大昔)劇団員だったんで、劇を見にいった時、劇中の最後に彼が「赤いバラの花束で相手役殴れ」という演出を冗談で友達にいったら、それを友達がマジでやって舞台がオオウケしたっていう衝撃的なシーン。

寒くて雨だと眠りが快適〜♪

黄色いガーベラの花言葉(究極美)
白いバラの花言葉を今調べてみたら...
なんかすごい意味がたくさんありました!



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花言葉ってストレートすぎて「びっくりする」ことが多いんですけど、まあ女性は相手に気持ちをはっきりいってほしい、もうちょっと「口説いてほしい」と願う「性」なので、花言葉とか好きなんでしょうか♪

だって「言ってほしい言葉を、言ってくれないヨー!!」と嘆いてる女性がすごーく多いんですから。

あなたはどうですか?

こんなお話に興味がある方はとりあえず、時間のあるときにでも私の無料メルマガ『運命の恋人』に登録しておいてみてください。なにかあなたにとっての『朗報』があるかもヨ☆


posted by 矢沢雪 at 18:38 | お花や言葉のコレクション
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