2006年09月10日

「カノン」より「イパネマの娘」

「パッヘルベルのカノン」、を、聞きながら今日はブログも書こうと思います。

今日、暑かったね晴れ

かなり洗濯物が乾いて、嬉しい日だった方は多いのではないでしょうか?


今日偶然にチェロコンクールのイベントの一環のような無料コンサートに出会いました。(まあ、つまりそのイベントを盛り上げようという感じのコンサートです)


美しい音色でカノンやイパネマの娘なんかを聴けてラッキーでした。


イパネマの娘誕生秘話が、とあるビーチで、スタイルのいいビキニ姿のイパネマの娘をみて、この曲が誕生したという前フリを聞いて


あと10キロは最低でもやせたーい! って、思いました。


しかしながら、カノンよりもイパネマの娘よりも「涙そうそう」です!


この演奏を聴いた時、正直「うるるんっ」てきましたので...(日本人だな〜)


チェリストの方は男性でスーツだったけれど、女性陣が華やかでした。


バイオリンニスト奏者の女性2名は、一人の方が黒いドレスにブルーのビーズが縁取ってあるようなドレスで、もう一人の方が、薄いブルーのような、薄い紫のようなドレス、あとヴィオラ奏者の女性は白に赤紫のような花が散ってるドレスでした。


やっぱり色が加わると華やかですよね。


昨日も書いたけど、私もそうです。新刊のカバーデザインを見る時が、一番感動するんで...。(本を作ってる時の、私の場合はね)


イパネマの娘みたいになれたらいいですね〜。


歩いてるだけで、後世に残る名曲をつくりだすエネルギーを与えられる女っていうのが、やはり芸術の影にエロスあり? ってつくづく思いますハートたち(複数ハート)

追伸:私の無料レポートは運命の女になりたいあなたへは、恋する乙女たちのために、今年の2月に製作して大変反響のよかった恋愛レポートです。このレポートをただダウンロードしただけで、あなたの運命が本物の愛に彩られたキラキラの毎日に変わります。まだ読んだことない人はどうぞ〜♪


さっき79位だったけれど、今何位でしょうね

posted by 矢沢雪 at 21:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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